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2021.02.10.

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 アエラ’21.2.8. No.7「現役世代こそフレイル予備軍」にスポーツ健康科学部教員による記事が連載されることになりました。

<記事引用>

 サルコペニア対策を40歳前後から始めることを推奨するのが、立命館大学スポーツ健康科学部の真田樹義教授だ。

「いずれは誰もがメタボ対策からサルコペニア対策にシフトチェンジしなければならないときがきます。このタイミングは人によってばらばらなのです。」

「メタボタイプ」か「サルコペニアタイプ」かの簡単な問診チェックができます。

​● 真田樹義

​ 2021年 2月 8日発売 AERA

(巻頭特集)現代世代こそ フレイル予備軍 最前線

真田先生が京都新聞社様に取材を受け記事になりました!

2020.07.13.

 先日、京都新聞社様より取材を受け、記事になりました。

​● 真田樹義

​ 2020年 7月 12日 京都新聞

『フレイル予防 子や孫にできること「運動しよう」知識得て声掛け 』

真田先生が日刊工業新聞社様に取材を受け記事になりました!

2020.05.27.

 先日、日刊工業新聞社様より取材を受け、記事になりました。

https://drive.google.com/file/d/1WihhMFXs7mwGlVVRtBCeBRqJqUdDjm9x/view?usp=sharing

 

​● 真田樹義

2020年 5月 26日 日刊工業新聞 『防げ 高齢者フレイル』

2020.04.21.

KBS京都ラジオ「笑福亭晃瓶のほっかほかラジオ」にて、

真田樹義先生が電話出演いたします!!

 2020年 4月 24日(金)KBS京都ラジオ「笑福亭晃瓶のほっかほかラジオ」の、「ほっかほか 噺の朝ごはん」のコーナーにて、電話出演が決定いたしました。是非、お聴きください。詳細は下記の通りです。

 

● 真田樹義

​2020年 4月 24日(金)KBS京都ラジオ「笑福亭晃瓶のほっかほかラジオ」
「ほっかほか 噺の朝ごはん」のコーナー
4月1日から健診スタート「フレイル」って何?予防には40代から対策が必要です!

 

出演時間 7:10過ぎ頃~ 約10数分間

2020年4月1日より厚生労働省が「フレイル健診」を開始。真田樹義先生が、フレイル対策について取材を受けました

2020.04.03.

 2020年4月1日より厚生労働省が、75歳以上の後期高齢者を対象に「フレイル健診」を開始。

フレイルとは、自立障害や死亡を含む健康障害を招きやすい状態を指し、日本語の「虚弱」にあたる。

いわば要介護状態の前段階。そのまま放置すればやがて要介護状態に移行しかねなく、生活習慣をうまく切り替えられれば健康な状態へと戻る可能性も十分にある。フレイル対策について、取材を受けました。

 

● 真田樹義

​立命館大学 shiRUto 『高齢者が陥る「フレイル」の予防を40歳から始めるべき理由とは?
2020年 4月  3日 読売新聞『筋力低下予防 家で運動を』​
2020年 4月  9日 産経新聞 東京本社版『コラム 今こそ運動』
2020年 4月12日 産経新聞 京都版『フレイル 40代から予防』

2020年 4月13日 毎日新聞 京都版『家でできる「フレイル」対策 「介護予防」に運動を』

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